野球経験あり。28歳、遠距離恋愛中の喰われノンケ
『一方的に舐めて抜いてほしいです。ノンケなのでキスはしないでください。』
と、メールで待ち合わせをしたのは28歳のノンケくん。
車に乗り込んできたのは、背も高く体格のいい男子。

自らズボンとパンツを下ろしたノンケくん
助手席に乗り込んですぐに、座席シートを倒して、自らズボンとパンツを下ろした彼。
ボソッと、『お願いします。』
と言うものだから笑ってしまった。笑
太ももが太くてゴツイ。

何かスポーツをやっていたのか聞いてみたら、
学生時代に野球をやっていたようだ。

500キロの遠距離恋愛中のノンケくん
身長も180センチほどの、ガッチリ体型。
500キロ離れた遠距離恋愛の彼女がいるみたいだけど、なかなか会えないようだ。

しゃぶられるだけなら男でもいい。
抜いてもらうだけなら男でもいいと、何度か男にしゃぶられた経験があるとのこと。
『オトコの味』を知ってしまったようだ。
さっそく、元野球部ノンケくんのゴツイ太ももを撫でまわしながら、乳首を舐める。

平常時は小さいけど、勃起するとかなりのデカマラなノンケくん
小さく、『アァ…』と喘(あえ)ぐノンケくん。
徐々に硬くなっていくノンケくんのペニス。
平常時は小さかったけど、勃起するとかなりのデカマラだ。
ノンケくんの大きくなったペニスを咥えてみる。
太くてズル剥けの咥えがいのあるペニスだ。
チン毛も短く手入れしている。
小さく喘(あえ)ぎ続けるノンケくん。
元野球部ノンケくんのペニスを、オレはしゃぶり続けた。

遅漏でなかなかイかないノンケくん。俺は30分以上しゃぶり続けた
かれこれ30分以上はしゃぶっただろうか…。
遅漏みたいで、なかなかイカない彼。
玉を舐めてみたり、亀頭を責めたり、手コキをしてもなかなかイかない。
『乳首を舐めながら扱(シゴ)かれるとイクと思います…。』
とノンケくん。
オレはノンケくんの小さな乳首を舐めながら、デカマラを手で優しく扱(しご)き続けた。
徐々に硬さを増していく、ノンケくんのデカマラ。
ハァハァと息遣いが荒くなっていくノンケくん。
『アァ…、イキそうっす。』
元野球部のノンケくんは、オレの口の中にブチまけたのだった。






