フランチャイズながらも念願のカフェをオープンさせた夫婦。しかし…本部の男に身体を売る人妻
作品紹介
フランチャイズながらもようやく念願のカフェをオープンさせた夫婦。
しかし…「お客さん、今日も少なかったわね」
「本部の大木さんの予想よりだいぶ少ないよなぁ。ロイヤリティの支払い、今月も厳しいよ。…え!?ちょっと絵美、この広告見て!近くに系列店がオープンするって。それも駅からウチに来る途中…」
「そ、それじゃ圧倒的に不利じゃない!?」
「わかってるよ。俺は最愛の旦那のいる場所でやるのが興奮するんだ」


「奥さんの事がずっと気になってたんですよ。支払いを遅らせてあげる事も出来ますけど?」

「こんな姿、旦那さんに見せた事ないでしょ?」

「こんなもの突っ込まれて感じてるんですか?」






