紅の唇を求め、長く伸びる首 執拗に吸い付く姿はすっぽん
作品紹介
夫、マコトさんの祖父が倒れました。私たちはすぐに実家へと向かい、寝たきりの祖父の介護をする事になったのです。
そんなある日、話す事も出来なかった祖父が声を出したのです。何か求めているのかと祖父の口元に耳を近づけた時でした…。
祖父の舌が私の唇を貪ってきたのです。「きっと水が飲みたかったのだろう。」私は水を飲んでもらおうと努力しましたが、祖父は水を含んだ私の口を、震える私の体を求めてきたのです。まるで‘すっぽん’のように…。
夫の祖父の介護をすることになった美人妻。化け物のようにドロドロうごめく舌が美嫁を襲う!









